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コダック フイルム



時代が180度変わった、映画を作るのにkodakのフイルムが無いと出来ませんでした、此れらの16ミリは1975年頃水中ケース用にハリウッドで買いました。そしてサンセットでマイクパーパスを撮りましたが、後にベルジイランド迄流され水中カメラはダンマーケルに頼みました。亡きクリス オルークもーーー映像で生きてます。要するにコダックが有ったからこそ、世界中の文化や芸術の発展に力を与えたでしよう。私は1964年にハリウッドに在る広大なコダック家のクリーン アップでONE ウィーク仕事しました。夢の夢の世界でした。コダックを見るとたとえCanonが優れていてもKodakを買ってしまうのです、会社がなくなっても創り上げた文化は永遠です。

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